パリの東から

オルガン
オルガン(パイプオルガン)は前からの憧れであったが、去年の10月からやっと習い始めた。
これが思ったより難しい!
そもそも生まれてはじめて足鍵盤というものを弾く(というより踏む)ということもあるが、左手と足使いとがこんがらがってしまうのだ。つまりピアノなどでは左手は低音を弾くので、その癖がついてしまっていて、足鍵盤の音をつい弾いてしまうのである。

まあ家にオルガンがないので、一週間に一度(行けばいい方)2つ隣の町の教会に練習に行くだけなので、なかなか上達しないのも仕方ないことかもしれないが。


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テーマ:楽器 - ジャンル:音楽

  1. 2009/11/19(木) 21:27:24|
  2. 楽器
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